「牛乳」は牛の赤ちゃんが飲むもの?
2009 / 04 / 28 ( Tue )
                                     [ジュース] ブログ村キーワード
今回は、ミルクに含まれる「カゼイン」の怖さを紹介しましょう。

   ◎ 牛の赤ちゃんは47日間で体重が「2倍」に、1年後には「10倍」にもなるのです。
      それは牛のミルクに大量の「カゼイン」が含まれているからです。
       usi-j[2]   usi-j[2]    usi-j[2]
        赤ちゃん      47日目               1年後
   ◎ 「人間の赤ちゃん」も牛のミルクで育てられるとめざましい勢いで成長するようです。
      しかし大量の「カゼイン」を赤ちゃんは処理しきれず「トラブル」を起こします。
      アレルギー疾患・中耳炎・・・・また飲み続けると「ガン」のリスクも高まるようです。
   
   ◎ しかし、人間の「母乳」はカゼインが低く(牛の1/3)と適度な濃度であり
      バランスよく成長できるのです。また離乳期になると「母乳」はとまってしまいます。
      ですから全く飲む必要がないのです。
        赤ちゃん                 25才
       赤ちゃん                15年後
                   松田麻美子の超健康革命 SHRニュースレターより一部引用
  
   「牛乳」は牛の赤ちゃんが飲むものであり、人間の物ではありません。
   「ミルク」は「赤ちゃん」が飲むものであって「大人」が飲むものでもないのです。
   ぜひ、この点は覚えておきたいですね。

       役立ったらani_mouse_2b[1] クリック願います!!
           にほんブログ村 健康ブログ 健康法へ
15 : 07 : 18 | [健康管理]牛乳 | コメント(0) | page top↑
<<小松菜はつぶして食べると良い? | ホーム | 「おやつ」は体に良いの?>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |